売上高
連結
- 2022年12月31日
- 1520万
- 2023年12月31日 -19.16%
- 1229万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:33
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:33
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 7,470,099 15,185 7,485,284 外部顧客への売上高 7,470,099 15,185 7,485,284
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,436,079 11,177 6,447,256 外部顧客への売上高 6,436,079 11,177 6,447,256 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、フラットパネルディスプレー業界におきましては、液晶パネルメーカーの量産ラインで引き続き生産調整が行なわれたものの、テレビの販売不振などで需給が悪化したことにより、一部製品のパネル価格が下落いたしました。液晶パネルは、IT製品、VRデバイス向けの高機能化・高精細化の開発が慎重に進められました。有機ELパネルを搭載したスマートフォンの出荷数は増加し、そのパネル開発も堅調に推移いたしました。また、中国では第8世代の有機ELパネル工場の新設計画が発表されました。2024/02/13 15:33
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高につきましては、64億47百万円(前年同期比13.9%減)となりました。利益につきましては、棚卸資産評価損を計上したことにより営業利益4億42百万円(前年同期比68.0%減)、為替差損を計上したことにより経常利益2億42百万円(前年同期比79.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億48百万円(前年同期比77.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。なお、売上高はセグメント間取引の相殺消去後の数値となります。