- #1 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱ナノシステムソリューションズ | 358,929 | 半導体事業 |
| ケメット・ジャパン㈱ | 212,267 | 半導体事業 |
2015/02/27 16:53- #2 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/02/27 16:53- #3 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)製品保証引当金
製品のアフターサービスに伴う費用の支出に備えるため、当該製品の売上高に対し過去のアフターサービス費用発生の実績率に基づいて計上しております。2015/02/27 16:53 - #4 業績等の概要
営業品目別の概況は次のとおりです。
ウェーハ検査装置におきましては、国内外のユーザーに対し在庫機の販売を行うと共に、出荷済み製品に対する定期点検などのサービスを行ってまいりました。この結果、売上高は506,405千円(前年同期比26.6%増)となりました。
ウェーハ測定装置におきましては、主に国内ユーザーに販売済み装置に対するサービスを中心に行ってまいりました。この結果、売上高は140,219円(前年同期比760.0増)となりました。
2015/02/27 16:53- #5 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
また、財務面におきましても、上記事業改善計画を徹底し、営業キャッシュ・フローを好転させ、有利子負債の削減、財務体質の健全化を推進します。
しかしながら、借入金の返済条件等の変更については中間財務諸表作成日現在契約に至っておらず、また、業績の改善を実行するうえで重要な要素となる売上高の確保は外部要因に大きく依存しているため、現時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
なお、中間財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する不確実性の影響を中間財務諸表に反映しておりません。
2015/02/27 16:53- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 製品保証引当金
製品のアフターサービスに伴う費用の支出に備えるため、当該製品の売上高に対し過去のアフターサービス費用発生の実績率に基づいて計上しております。2015/02/27 16:53