のれん
連結
- 2016年9月30日
- 3766万
- 2017年9月30日 +825.25%
- 3億4849万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5年から10年間で均等償却しております。2017/12/27 13:28 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項がありません。2017/12/27 13:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成27年10月1日 至平成28年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 会計方針2017/12/27 13:28
取得対価の減額が発生した場合には、取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正する方針です。
(5) 株式の種類別の交換比率及びその算定方法並びに交付した株式数 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得等により新たに1G DYNAMICS LIMITED他4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、各社の資産および負債の主な内容につきましては「注記事項(企業結合等関係)」をご参照下さい。2017/12/27 13:28
流動資産 373,088千円 固定資産 18,241千円 のれん 319,651千円 流動負債 △133,988千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/12/27 13:28
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末と比べ1,466百万円増加し、13,116百万円(対前期末比12.6%増)となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べ865百万円増加し、8,190百万円(対前期末比11.8%増)となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加325百万円及び受取手形及び売掛金の増加196百万円があったことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べ600百万円増加し、4,926百万円(対前期末比13.9%増)となりました。この主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得によるのれんの増加310百万円及び建設仮勘定の増加129百万円があったことによるものであります。
② 負債