受取手形
個別
- 2016年9月30日
- 8億7446万
- 2017年9月30日 +10.34%
- 9億6486万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※4 受取手形割引高2017/12/27 13:28
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 受取手形 ― 千円 1,201 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供されている資産2017/12/27 13:28
担保付債務前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 現金及び預金 33,431千円 80,655千円 受取手形及び売掛金 420,285千円 299,891千円 建物及び構築物 815,007千円 762,134千円
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。2017/12/27 13:28
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 受取手形 ― 千円 81,410千円 電子記録債権 ― 千円 3,227千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/12/27 13:28
当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末と比べ1,466百万円増加し、13,116百万円(対前期末比12.6%増)となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べ865百万円増加し、8,190百万円(対前期末比11.8%増)となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加325百万円及び受取手形及び売掛金の増加196百万円があったことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末と比べ600百万円増加し、4,926百万円(対前期末比13.9%増)となりました。この主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得によるのれんの増加310百万円及び建設仮勘定の増加129百万円があったことによるものであります。
② 負債 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/12/27 13:28
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとに取引金額に基づいた与信金額を設定しており、定期的に回収状況に関するモニタリングを行っております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の上場株式であり、定期的に時価を把握し財務状況等を確認しております。 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは次のとおりであります。2017/12/27 13:28
前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 受取手形 21,094千円 ― 千円 売掛金 993,496千円 1,547,549千円