営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 7203万
- 2016年12月31日
- -288万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は半導体及びナノテクノロジー分野におきまして最先端技術を支える検査計測装置を中心に事業を展開しております。当第3四半期累計期間におきまして、当社の主力製品であります「Zシリーズ」のマスクCD-SEMを1台売り上げました。投資計画の遅れにより販売時期がずれこんでいる客先もあるため、今後も営業活動に力を入れていく所存です。2017/02/14 15:26
上記の結果、売上高は492百万円(前年同四半期比41.7%減)となりました。損益につきましては、営業損失2百万円(前年同四半期は72百万円の営業利益)、経常損失8百万円(前年同四半期は64百万円の経常利益)及び四半期純損失11百万円(前年同四半期は54百万円の四半期純利益)となりました。
(2) 財政状態の分析