営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -4173万
- 2017年6月30日 -114.15%
- -8937万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は半導体産業及び関連事業分野における最先端技術を支える検査計測装置を中心に事業を展開しております。当第1四半期累計期間におきましては、当社の主力製品でありますマスクCD-SEM「Zシリーズ」の更なる機能向上へ向けた研究開発を進め、また、当社保有技術の核となる「電子顕微鏡カラム」の受注につきましても順調に推移いたしました。2017/08/10 16:38
この結果、売上高は35百万円(前年同四半期比56.2%減)となりました。損益につきましては、営業損失89百万円(前年同四半期は41百万円の営業損失)、経常損失93百万円(前年同四半期は52百万円の経常損失)、及び四半期純損失93百万円(前年同四半期は55百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析