有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/08/14 13:22
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/08/14 13:22
1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 A社 1,120,000 電子ビーム関連 E社 1,061,990 電子ビーム関連 G社 760,000 電子ビーム関連 H社 470,000 電子ビーム関連
2 販売先との契約において、機密情報を保持する義務を負っているため、総販売実績に対する割合が10%以上 - #3 事業等のリスク
- 当社製品は納品までの製造工程を管理し、計画通り計上できるよう努めておりますが、得意先の検収のタイミングにより当社の業績が大きく変動する可能性があります。顧客都合によって仕様や納期が変更されることがあり、かつ1台の検査装置が高額であるため、売上を予定していた案件について検収が遅れた場合には、当社の業績は、当初の見通しを下回る可能性があります。2020/08/14 13:22
特に、第4四半期に売上を予定している案件が翌期の計上となった場合、売上高が計画を大きく下回る可能性があります。
(4) 海外への売上比率が高いことについて - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎としており、国又は地域に分類しております。2020/08/14 13:22
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/08/14 13:22
当社は、売上高及び売上高総利益率を経営上の重要指標としております。特に売上高総利益率は技術力による高付加価値製品を提供することを目的としている当社にとっては、他社との差別化ができているかを判断できる重要な経営指標となっております。
具体的な数値としては売上高総利益率が50%を上回ることを目指しており、売上高の成長とともにお客様に高付加価値の製品を提供し高い売上高総利益率を確保することが、株主価値を向上できるものと考えております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2020/08/14 13:22
当事業年度におきましての売上高は4,267百万円(前年同期比44.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益1,443百万円(前年同期比77.8%増)、経常利益1,428百万円(前年同期比76.1%増)及び当期純利益968百万円(前年同期比71.6%増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/08/14 13:22
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。