- 7749
- 2026/10/09
- 時価
- 427億円
- PER 予
- 13.67倍
- 2010年以降
- 7.71-24.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.49-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.72%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メディキット(7749)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 12億8264万
- 2010年12月31日 +13.39%
- 14億5439万
- 2011年12月31日 -2.95%
- 14億1142万
- 2012年12月31日 -11.56%
- 12億4821万
- 2013年12月31日 +8.1%
- 13億4934万
- 2014年12月31日 +13.56%
- 15億3234万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前期末比572,411千円増(1.2%増)の47,864,392千円となりました。こ2024/02/13 9:16
の主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上と配当金の支払いにより、差引き利益剰余金が368,817千
円増加したことによるものです。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.自己株式の取得及び自己株式の公開買付けの目的2024/02/13 9:16
当社の筆頭株主である株式会社ナカジマコーポレーションより、同社の保有する当社普通株式の一部を売却する意向がある旨の連絡を受けたため、当該売却により一時的にまとまった数量の株式が市場に放出された場合に生じ得る当社普通株式の流動性及び市場価格に与える影響、並びに当社の財務状況等を総合的に勘案し、当該株式を自己株式として買い受けることについての検討を行いました。その結果、当社が当該株式を自己株式として取得することは、当社の1株当たり当期純利益(EPS)の向上、自己資本当期純利益率(ROE)などの資本効率向上に寄与し、株主の皆様に対する利益還元にも繋がるものと判断するとともに、機動的・戦略的な開発や投資に備える内部留保の確保という当社の基本方針に反しないことを確認いたしました。
また、自己株式の具体的な取得方法につきましては、株主間の平等性、取引の透明性の観点から、公開買付けの方法が適切であると判断いたしました。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/13 9:16
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 126円81銭 126円95銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 2,128,292 2,131,744 普通株主に帰属しない金額(千円) - -