- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5
年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/30 9:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
無形固定資産仮勘定
冠動脈用及び下肢血管用石灰化病変治療デバイスの国内独占販売権 536,900千円
2017/06/30 9:34- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,587,428千円(前年同期比104.0%増)となりました。内訳の主なものは、有形固定資産の取得による支出918,594千円と、無形固定資産の取得による支出628,365千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/30 9:34- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、国際的な品質や販売価格に対応できる製品の開発、製造、販売を考え、設備投資を行っております。当連結会計年度におきましては、有形固定資産および無形固定資産の合計で955,351千円の設備投資を実施致しました。その主なものは生産設備の取得であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却売却等はありません。
2017/06/30 9:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が739,057千円増加したこと等によるものです。
固定資産のうち有形固定資産は、同11,365千円減(0.1%減)の8,609,486千円となりました。無形固定資産
は、同548,237千円増(594.3%増)の640,489千円となりました。投資その他の資産は、同77,257千円増(5.9%
2017/06/30 9:34- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
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