当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -7億5236万
- 2014年12月31日 -0.85%
- -7億5874万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また当社は、平成26年11月25日に再生医療等安全性確保法が施行されたことに伴い、これまで再生医療製品事業により培ってきたノウハウを活用し、再生医療等の提供機関および細胞培養加工製造事業者等に対するコンサルティング事業ならびに細胞培養受託事業に取り組むことを決定しました。2015/02/13 13:32
こうした結果、当第3四半期累計期間における売上高は、846,009千円(前年同四半期比24.9%増)となりました。生産及び営業部門の人員補強による人件費の増加等により営業損失は760,279千円(前年同四半期は744,733千円の営業損失)、経常損失755,891千円(前年同四半期は749,515千円の経常損失)となり、四半期純損失は758,741千円(前年同四半期は752,365千円の四半期純損失)となりました。
なお、セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、780,736千円(前年同四半期比26.0%増)、研究開発支援事業の売上高は、65,273千円(前年同四半期比13.5%増)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/02/13 13:32
(注)1.当社は、平成26年4月1日付で普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。1株当たりの四半期純損失につきましては、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した数値を記載しております。前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 36,704,852 37,046,010 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 平成26年3月27日の取締役会決議の第6回新株予約権上記の新株予約権は、平成26年12月18日付で権利行使されたことにより、18,000個減少しております。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。