- 7774
- 2026/09/08
- 時価
- 370億円
- PER 予
- 370.36倍
- 2010年以降
- 赤字-332.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.2倍
- 2010年以降
- 1.99-100.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)2015/08/12 14:24
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 再生医療製品事業 研究開発支援事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 277,473 21,287 298,760 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また当社は、平成26年11月に再生医療等安全性確保法が施行されたことに伴い、これまで再生医療製品事業により培ってきたノウハウを活用し、再生医療等の提供機関及び細胞培養加工製造事業者等に対するコンサルティング事業ならびに細胞培養受託事業を開始しました。2015/08/12 14:24
こうした結果、当第1四半期累計期間における売上高は、320,673千円(前年同四半期比7.3%増)となりました。人員補強による人件費の増加等により営業損失は234,875千円(前年同四半期は211,736千円の営業損失)、経常損失235,331千円(前年同四半期は212,855千円の経常損失)となり、四半期純損失は236,281千円(前年同四半期は213,805千円の四半期純損失)となりました。
セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、303,005千円(前年同四半期比9.2%増)、研究開発支援事業の売上高は、17,667千円(前年同四半期比17.0%減)となりました。