営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -1億2141万
- 2017年6月30日
- 603万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/09 17:06
セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/09 17:06
セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした結果、当第1四半期累計期間における売上高は、再生医療製品事業及び再生医療受託事業並びに研究開発支援事業の売上高がともに好調に推移したことにより507,729千円(前年同期比40.8%増)となりました。さらに販売費及び一般管理費の削減により、営業利益は6,032千円(前年同期は121,412千円の営業損失)となり、第1四半期累計期間として初めて営業黒字となりました。経常利益は5,561千円(前年同期は122,017千円の経常損失)となり、四半期純利益は3,492千円(前年同期は122,967千円の四半期純損失)となりました。2017/08/09 17:06
セグメント別では、再生医療製品事業の売上高は、366,790千円(前年同期比40.3%増)、再生医療受託事業の売上高は、115,022千円(前年同期比46.9%増)、研究開発支援事業の売上高は、25,917千円(前年同期比23.5%増)となりました。