営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -3億6386万
- 2020年12月31日 -12.69%
- -4億1005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規開発費用、一般管理費であります。2021/02/12 13:48
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規開発費用、一般管理費であります。2021/02/12 13:48
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2021/02/12 13:48
当第3四半期累計期間における売上高は、再生医療製品事業の売上が前年並みを維持し、研究開発支援事業の売上が大きく増加したものの、再生医療受託事業の売上が大きく減少したことから、1,383,302千円(前年同期比8.1%減)となりました。営業損失は410,050千円(前年同期は363,865千円の営業損失)、経常損失は407,055千円(前年同期は359,850千円の経常損失)、四半期純損失は410,135千円(前年同期は362,845千円の四半期純損失)となりました。
再生医療製品事業の売上高は、937,553千円(前年同期比0.4%減)となり、セグメント利益は51,299千円(前年同期比10.7%増)となりました。