営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- -1億7469万
- 2021年6月30日
- -1億2976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規開発費用、一般管理費であります。2021/08/12 14:05
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない新規開発費用、一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/08/12 14:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2021/08/12 14:05
当第1四半期累計期間における売上高は、再生医療製品事業の自家培養表皮ジェイス、自家培養角膜上皮ネピックに加え、再生医療受託事業および研究開発支援事業の売上拡大により堅調に推移し、478,341千円(前年同期比26.6%増)となりました。営業損失は129,762千円(前期同期は174,692千円の営業損失)となり、前年同期と比べ改善しました。経常損失は128,332千円(前年同期は173,724千円の経常損失)となり、四半期純損失は129,478千円(前年同期は174,873千円の四半期純損失)となりました。
再生医療製品事業の売上高は、325,676千円(前年同期比19.8%増)となり、セグメント損失は5,437千円(前年同期は12,070千円のセグメント損失)となりました。