無形固定資産
個別
- 2021年3月31日
- 1657万
- 2022年3月31日 +118.81%
- 3626万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/03 14:55
有形固定資産及び無形固定資産について減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定する必要があります。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,555,063 1,613,755 無形固定資産 16,575 36,267
当社は、継続して営業損失が計上されていることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識の要否について検討を行いました。検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価額を上回ったことから、減損損失の認識は不要と判断しております。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 2年~7年2023/02/03 14:55
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。