- 6164
- 2025/02/05
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 29.77倍
- 2010年以降
- 赤字-61.77倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.59-2.35倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
太陽工機(6164)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- -1億8484万
- 2011年6月30日
- 5506万
- 2012年6月30日 +86.99%
- 1億295万
- 2013年6月30日
- -6824万
- 2014年6月30日
- -1886万
- 2015年3月31日
- 1億200万
- 2015年6月30日 ±0%
- 1億200万
- 2016年3月31日 +104.9%
- 2億900万
- 2017年3月31日 -42.58%
- 1億2000万
- 2018年3月31日 +160%
- 3億1200万
- 2019年3月31日 +20.19%
- 3億7500万
- 2020年3月31日 -71.47%
- 1億700万
- 2021年3月31日 -52.34%
- 5100万
- 2022年3月31日 +231.37%
- 1億6900万
- 2023年3月31日 -46.15%
- 9100万
- 2024年3月31日 +1.1%
- 9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中でも、当社は本社工場においてドイツ、アメリカ、メキシコ、インド、台湾、中国から約60名のお客様工場見学を実施した他、ドイツに2名、インドに1名の駐在員を新たに配置し、海外受注全体の底上げを図ってまいりました。また、自動化・システム化を含めた提案活動の実施、営業体制・アフターサービス体制の拡充に取り組み、受注の獲得に努めてまいりました。2024/05/10 13:09
損益面では、潤沢な受注残の消化が順調に進んだことにより、売上高、営業利益、四半期純利益ともに対前年同期比で増加となりました。
当第1四半期累計期間の受注高は1,805,877千円(前年同期比34.4%減)となりました。うち当社主力機種である立形研削盤は1,359,571千円(前年同期比46.1%減)、横形研削盤は434,972千円(前年同期比155.2%増)、その他専用研削盤は11,333千円(前年同期比81.9%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/10 13:09
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 15.63円 15.78円 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 91,770 92,704 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 91,770 92,704 普通株式の期中平均株式数(株) 5,871,895 5,876,095