- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
リース資産の内容
・有形固定資産 本社工場増設部分(建物、構築物)及び情報関連機器(工具、器具及び備品)であります。
2.オペレーティング・リース取引
2020/03/30 14:37- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~31年
機械及び装置 7年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却の方法と同一の方法によっております。2020/03/30 14:37 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
構築物 駐車場舗装の取得 58,008千円
機械及び装置 三次元測定機の取得 62,450千円 工具、器具及び備品 セキュリティ-ゲートの取得 12,430千円 土地 駐車場用土地の取得 15,493千円 ソフトウエア CGN用対話ソフトの取得 10,266千円 部品管理番号システムの取得 5,905千円 長期前払費用 逓増定期保険 10,762千円
2020/03/30 14:37- #4 設備投資等の概要
当事業年度における設備投資(無形固定資産を含む)の総額は189,277千円であり、主なものは次のとおりであります。
構築物 駐車場舗装 58,008千円
機械及び装置 三次元測定機 62,450千円
2020/03/30 14:37- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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