- 6164
- 2025/02/05
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 29.77倍
- 2010年以降
- 赤字-61.77倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.59-2.35倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 4.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 2億4684万
- 2022年9月30日 +96.74%
- 4億8564万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- これにより、従来は販売費及び一般管理費に計上しておりました販売手数料の一部については、売上高から減額しております。また、従来出荷時に収益を認識しておりました部品販売の一部について、着荷時に収益を認識することといたしました。2022/11/08 15:05
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は14,921千円減少し、売上原価は98千円減少し、販売費及び一般管理費は14,700千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ123千円減少しております。
また、収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の受注状況も引き続き好調に推移し、受注高は前年同期比48.7%増加しました。地域別には、前年同期比で米州79.6%増、日本71.4%増、欧州57.1%増、アジア(中国を除く)49.9%増と好調に推移しております。海外受注台数は前年同期比で17.9%増加しております。業種別には、産業機械・工作機械関連が引き続き好調であるほか、半導体関連が前年同期比約11.3倍、軸受関連が約2.5倍となり、引合・受注は好調に推移しております。2022/11/08 15:05
また、売上高は前年同期比45.4%増、営業利益は前年同期比96.7%増といずれも伸長しました。今後は海外渡航制限が解除され、検収までのリードタイムが早期化することでさらなる売上と利益の最大化を図り、JIMTOF(日本国際工作機械見本市)のリアル開催や、国内外のお客様の工場見学を実施することで、設備投資需要のタイムリーな取り込みに注力いたします。
当第3四半期累計期間の受注高は8,913,956千円(前年同期48.7%増)となりました。このうち当社主力機種である立形研削盤は6,941,845千円(前年同期比52.5%増)、横形研削盤は1,534,855千円(前年同期比9.1%増)、その他専用研削盤は437,255千円(前年同期比1194.3%増)となりました。