建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 7633万
- 2014年12月31日 -1.31%
- 7534万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産2018/04/26 15:20
上記に対する債務前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 65,465千円(65,465) 66,238千円(32,143) 機械及び装置 25,373(25,373) 20,791(20,791)
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/04/26 15:20
当社グループは、原則として事業用資産については、法人単位を基準として、そのうち当社においては事業部単位に、遊休資産及び賃貸用資産については個々の資産単位にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 中国 上海市 ロボット機器事業販売設備等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等
これらの資産グループのうち収益性が低下した写楽精密機械(上海)有限公司に属する事業用資産について、特別損失に7,575千円(建物及び構築物4,313千円、機械装置及び運搬具2,420千円、その他841千円)を計上いたしました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、連結貸借対照表の概観性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項(連結貸借対照表関係)に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2018/04/26 15:20
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記していた「有形固定資産」の「建物及び構築物」332,861千円、「減価償却累計額」△256,521千円、「機械装置及び運搬具」156,521千円、「減価償却累計額」△120,809千円、「リース資産」19,738千円、「減価償却累計額」△16,561千円、「その他」231,806千円、「減価償却累計額」△217,077千円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。
(連結損益計算書関係)