- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※4.土地の再評価
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部へ計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて合理的な調整を行って算出しております。
2018/04/26 15:20- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同条ただし書きにより、記載を省略しております。
2018/04/26 15:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
仕入債務につきましても同様に、前期7億3千5百万円から当期8億4千1百万円と1億5百万円増加いたしました。
これらの結果、総資産は前期47億6千5百万円から当期57億4千7百万円と9億8千1百万円増加し、負債合計は前期41億7千8百万円から当期37億9千6百万円と3億8千2百万円減少、純資産合計は前期5億8千6百万円から当期19億5千万円と13億6千4百万円増加いたしました。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
2018/04/26 15:20- #4 資産の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により計算)
時価のないもの
2018/04/26 15:20- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2018/04/26 15:20 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/04/26 15:20