- 7992
- 2026/10/16
- 時価
- 32億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-87.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.24倍
- 2009年以降
- 0.71-11.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年12月31日
- 16億4792万
- 2014年12月31日 -6.65%
- 15億3835万
個別
- 2013年12月31日
- 15億9752万
- 2014年12月31日 -5.48%
- 15億999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/04/26 15:20
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部へ計上しております。2018/04/26 15:20
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて合理的な調整を行って算出しております。
・再評価を行った年月日 ・・・・平成13年12月31日 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械及び装置 9~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/04/26 15:20 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/04/26 15:20
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 610,969千円 653,001千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/26 15:20
(単位:千円) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/04/26 15:20
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表及び引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、各資産科目に対する控除科目として独立掲記しておりました「減価償却累計額」は、連結貸借対照表の概観性を高めるため、当連結会計年度より各資産科目の金額から直接控除して表示し、当該減価償却累計額を注記事項(連結貸借対照表関係)に記載する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2018/04/26 15:20
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、独立掲記していた「有形固定資産」の「建物及び構築物」332,861千円、「減価償却累計額」△256,521千円、「機械装置及び運搬具」156,521千円、「減価償却累計額」△120,809千円、「リース資産」19,738千円、「減価償却累計額」△16,561千円、「その他」231,806千円、「減価償却累計額」△217,077千円は、「建物及び構築物(純額)」、「機械装置及び運搬具(純額)」、「リース資産(純額)」、「その他(純額)」として組み替えております。
(連結損益計算書関係) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)は、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~50年
機械装置 9~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
リース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/04/26 15:20