- 7992
- 2026/10/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-87.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.01倍
- 2009年以降
- 0.71-11.17倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -3億1172万
- 2014年12月31日
- -2億3811万
個別
- 2013年12月31日
- -3億2328万
- 2014年12月31日
- -2億1989万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- 当社は、既存の文具事業、ロボット機器事業の強化を目的とした大型の投資が必要と判断し、平成25年末にライツ・オファリングによる従来に比べ規模の大きな増資を発表し、平成26年3月に株主の皆様から約16億円の事業資金を調達することができました。このような状況の中、増資資金を有効活用しながら、研究開発力を強化し、高品質な製品を市場供給していくことで販売拡大による収益力強化の実現を目指してまいりました。2018/04/26 15:20
しかしながら、海外販売戦略の見直しや、新製品の市場投入遅れ等を含む当事業年度の実績及びその反省を踏まえ、平成26年上期に策定した3ヶ年の中期経営計画における「『SAILOR』ブランドの活用とブランド価値の向上」「開発型メーカーへの回帰と競争力ある製品の開発」の基本方針は変えず、最終目標達成年度を平成28年度から平成29年度へ1年延長するとともに、一層の社内資源有効活用を目指すべく、今回達成すべき最終年度連結経営数値目標として、売上高経常利益率2.5%以上、有利子負債11億円以下に変更することといたしました。
2.基本戦略 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、今期は、営業損失9千1百万円(前期は営業損失2億8千7百万円)となりました。2018/04/26 15:20
③ 経常利益
支払利息、株式発行費用を支払った結果、2億3千8百万円の経常損失(前期は経常損失3億1千1百万円)となりました。