セーラー万年筆(7992)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 796万
- 2009年12月31日 -19.55%
- 640万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法によっております。2025/03/28 10:57
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 10:57
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 -千円 189千円 機械装置及び運搬具 0 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3.担保に供している資産2025/03/28 10:57
上記に対する債務前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 593,187千円 -千円 土地 741,000 741,000
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失1,183,562千円の内容は、次のとおりであります。2025/03/28 10:57
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、管理会計上の区分(セグメント別)を基に文具事業とロボット機器事業に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 広島工場 (注)(広島県呉市) 文具生産設備出荷設備 建物及び構築物土地等 1,130,584 青梅工場 (注)(東京都青梅市) ロボットマシン生産販売設備 建物及び構築物等 27,977 本社 (注)(東京都港区) 統括業務施設 建物及び構築物等 13,048 THE SAILOR(THAILAND)CO.,LTD.(THAILAND) ロボットマシン販売設備 建物及び構築物等 11,951
当社グループは、当該事業における営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はその見込みである資産グループについて、将来キャッシュ・フローの見積りを行い、回収が見込めなくなったものについて、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/28 10:57
資産合計は、前連結会計年度末に比べて7億9千万円減少し、47億6千3百万円となりました。このうち、流動資産は、現金及び預金の減少7千6百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加1億9千5百万円、商品及び製品の増加8千6百万円、原材料及び貯蔵品の増加1億1千1百万円等により、前連結会計年度末から2億1千3百万円増加して38億8千6百万円となりました。固定資産につきましては、減損損失計上などによる建物及び構築物の減少7億3千万円、機械装置及び運搬具の減少1億2千2百万円等で、前連結会計年度末から10億4百万円減少して8億7千6百万円となりました。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/03/28 10:57
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。