三菱鉛筆(7976)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 筆記具及び筆記具周辺商品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 42億5300万
- 2014年6月30日 +29.32%
- 55億
- 2015年6月30日 +20.11%
- 66億600万
- 2016年6月30日 -7.81%
- 60億9000万
- 2017年6月30日 +2.59%
- 62億4800万
- 2018年6月30日 -24.86%
- 46億9500万
- 2019年6月30日 -2.19%
- 45億9200万
- 2020年6月30日 -44.82%
- 25億3400万
- 2021年6月30日 +59%
- 40億2900万
- 2022年6月30日 +14.82%
- 46億2600万
- 2023年6月30日 +20.62%
- 55億8000万
- 2024年6月30日 -7.87%
- 51億4100万
- 2025年6月30日 -7.86%
- 47億3700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/04 9:28
(注)報告セグメントの「その他の事業」は、主に粘着テープの製造・販売、手工芸品の販売を含んでおります。報告セグメント 筆記具及び筆記具周辺商品事業 その他の事業(注) 合計 筆記具 筆記具周辺商品
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は36,240百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は5,658百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は6,538百万円(前年同期比17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,436百万円(前年同期比13.5%増)となりました。2023/08/04 9:28
セグメント別の業績を概観いたしますと、筆記具及び筆記具周辺商品事業におきましては、国内市場での個人消費の緩やかな回復や欧米を中心に需要が底堅く推移したことにより、外部顧客への売上高は35,104百万円(前年同期比7.2%増)となりました。粘着テープ事業、手工芸品事業といったその他の事業におきましては、事業を取り巻く市場環境は依然として厳しいものの、外部顧客への売上高は1,135百万円(前年同期比0.1%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の資産は、主に現金及び預金や投資有価証券が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて7,216百万円増加し138,017百万円となりました。