営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 25億5300万
- 2014年3月31日 +37.64%
- 35億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/05/07 10:36
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2014/05/07 10:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは「最高の品質こそ最大のサービス」という社是の原点に立ち返り、高付加価値で高品質な商品開発を行ってまいりました。滑らかな書き味はそのままに、操作性と高級感を両立させながら「筆記具を所有する喜び」を新たにご提案させていただいた油性ボールペン「ジェットストリームプライム」をはじめとする「ジェットストリーム」シリーズやシャープペンシルの「クルトガ」などを中心に、成熟したとされております筆記具市場にありながら幅広いお客様のご支持をいただくと同時に更なる品質改良や多機能化、バリエーションの展開を図り、新たな顧客層を開拓しながら市場シェアを拡大して収益を重ねることが出来ました。2014/05/07 10:36
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は165億75百万円(前年同期比11.0%増)となりました。また営業利益は35億14百万円(前年同期比37.6%増)、経常利益は35億18百万円(前年同期比14.5%増)、四半期純利益は23億36百万円(前年同期比34.3%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。