- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
6.受取手形(輸出手形を含む)割引高は次のとおりであります。
2015/03/27 11:35- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
あります。
| 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 受取手形 | 132百万円 | 252百万円 |
| 支払手形 | 17 | 16 |
2015/03/27 11:35- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状況は次のとおりであります。
資産は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて95億78百万円増加し915億24百万円となりました。
負債は、支払手形及び買掛金、退職給付に係る負債及び繰延税金負債が増加し、前連結会計年度末に比べて17億89百万円増加し228億73百万円となりました。
2015/03/27 11:35- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金に、顧客の信用リスクがあります。当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する管理体制を採っております。また、海外で事業を行うに際して生じる外貨建ての営業債権には、為替の変動リスクが伴いますが、これをヘッジするために一部の外貨建ての売掛金について為替予約を利用しております。
投資有価証券のうちの株式及び債券には市場価格の変動リスクがありますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり時価を定期的に把握する管理体制を採っております。なお債券は、格付けの高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。
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