営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 94億4100万
- 2016年9月30日 -12.4%
- 82億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/11/04 9:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2016/11/04 9:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、創業130年の節目を迎えた当社グループは「最高の品質こそ 最大のサービス」という社是の原点に立ち返り、高付加価値で高品質な商品開発に注力するとともに、新しい筆記カテゴリーの創造に挑戦してまいりました。『なめらかボールペン』市場を掘り起こした油性ボールペン「ジェットストリーム」シリーズが一段と勢いを増すなか、『空気のように軽い書き味。』が持ち味の水性ボールペン「ユニボール エア」、『日本発の新素材』×『日本企業の高度な技術力』で訴求するゲルインクボールペン「ユニボール シグノ 307」などを中心に、新たな筆記カテゴリーの一翼を担う商品の拡充に取り組んでまいりました。2016/11/04 9:09
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は480億48百万円(前年同期比0.1%増)となりました。また営業利益は82億70百万円(前年同期比12.4%減)、経常利益は75億93百万円(前年同期比21.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億38百万円(前年同期比22.1%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。