営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 38億2100万
- 2017年3月31日 +9.32%
- 41億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2017/05/09 9:46
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/05/09 9:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは「最高の品質こそ 最大のサービス」という社是の原点に立ち返り、お客様に求められる「もの」づくりに尽力してまいりました。なかでも、『なめらか油性ボールペン』市場を掘り起こし、現在も圧倒的な認知度を誇る油性ボールペン「ジェットストリーム」シリーズにおいて、高級感と優れた操作性を備えた「ジェットストリーム プライム」に新たに上品で落ち着きのある軸色を加え、さらに均一な描線幅と一定の濃度を保つことでキレイな文字が書けるシャープ「アドバンス」などといった、「書く」「描く」ことを通じて生活を豊かにする高品質で高付加価値な商品の拡充に努めてまいりました。2017/05/09 9:46
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は185億84百万円(前年同期比3.3%増)となりました。また営業利益は41億77百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益は41億44百万円(前年同期比15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億22百万円(前年同期比21.9%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。