三菱鉛筆(7976)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 1億1400万
- 2009年12月31日 -21.93%
- 8900万
- 2010年12月31日 -24.72%
- 6700万
- 2011年12月31日 -32.84%
- 4500万
- 2012年12月31日 +33.33%
- 6000万
- 2013年12月31日 +18.33%
- 7100万
- 2014年12月31日 -8.45%
- 6500万
- 2015年12月31日 +1.54%
- 6600万
- 2016年12月31日 -36.36%
- 4200万
- 2017年12月31日 +71.43%
- 7200万
- 2018年12月31日 +602.78%
- 5億600万
- 2019年12月31日 +56.52%
- 7億9200万
- 2020年12月31日 -20.83%
- 6億2700万
- 2021年12月31日 -18.5%
- 5億1100万
- 2022年12月31日 -15.85%
- 4億3000万
- 2023年12月31日 -22.79%
- 3億3200万
- 2024年12月31日 +10.84%
- 3億6800万
- 2025年12月31日 +18.75%
- 4億3700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (5)情報システム2026/03/23 15:34
当社グループは、重要な情報の紛失、誤用改ざん等を防止するため、情報システムに対して適切なセキュリティを実施しております。しかしながら、停電、災害、ソフトウエアや情報機器の欠陥、停止、一時的な混乱、内部情報の紛失、改ざん、サイバー攻撃による情報漏洩やシステムの障害などのリスクがあります。このような事象が事業活動に支障をきたした場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(6)棚卸資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2026/03/23 15:34
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年及び5年)に基づく定額法を採用しております。
また、商標権の償却については、20年間の定額法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/03/23 15:34
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年及び5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産