有価証券報告書-第146期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループでも受注減少などの影響を受けておりますが、これらの影響は弱いながらも徐々に回復に向かい、翌連結会計年度以降も当社グループの事業に著しい影響を与えるものではないと仮定して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり、不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症による経済環境への影響が変化した場合には、将来の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループでも受注減少などの影響を受けておりますが、これらの影響は弱いながらも徐々に回復に向かい、翌連結会計年度以降も当社グループの事業に著しい影響を与えるものではないと仮定して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等を踏まえたものであり、不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症による経済環境への影響が変化した場合には、将来の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。