営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 569億8700万
- 2016年12月31日 -14.93%
- 484億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2017/02/09 10:51
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△11,880百万円には、セグメント間取引消去1,126百万円及び配賦不
能営業費用△13,236百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等
であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 10:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、政府の経済政策や日銀の金融政策により、引き続き企業収益や雇用情勢は堅調に推移し、実質総雇用者所得の緩やかな増加にも支えられ、全体として景気は緩やかな回復基調で推移しました。世界経済は、米国や欧州において緩やかな経済成長が続き、新興国では、中国において経済政策や公共投資の拡大により経済成長の減速に一服感がある等、改善に向かいました。一方で、引き続き地政学リスクの高まりや政治情勢、世界経済の不確実性は払拭されておらず、先行き不透明な状況が続いております。2017/02/09 10:51
このような環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は531,345百万円(前年同期比6.0%減)、また営業利益は48,480百万円(前年同期比14.9%減)、経常利益は49,509百万円(前年同期比16.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34,178百万円(前年同期比5.3%減)となりました。
(ファスニング)