純資産
連結
- 2014年3月31日
- 5135億4300万
- 2015年3月31日 +14.24%
- 5866億6400万
- 2016年3月31日 -4.28%
- 5615億4700万
個別
- 2014年3月31日
- 3293億500万
- 2015年3月31日 +2.74%
- 3383億2800万
- 2016年3月31日 +3.27%
- 3494億700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債増加の主な要因は、1年内償還予定の社債の増加等です。固定負債増加の主な要因は、退職給付に係る負債の増加等です。2017/06/22 16:52
当期末の純資産は、前期末比25,116百万円減少(△4.3%)して、561,547百万円となりました。純資産減少の主な要因は、為替換算調整勘定及び退職給付に係る調整累計額の減少等です。
これらの結果、自己資本比率は前期末の60.5%から57.4%となりました。また1株当たり純資産額は、前期末の - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ア.時価のあるもの2017/06/22 16:52
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)を採用しております。
イ.時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額を損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/22 16:52 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a.時価のあるもの2017/06/22 16:52
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)を採用しております。
b.時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2017/06/22 16:52
(2) 1株当たり当期純利益金額前連結会計年度(2015年3月31日) 当連結会計年度(2016年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 586,664 561,547 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 14,220 13,626 (うち非支配株主持分(百万円)) 14,220 13,626