営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 194億2100万
- 2017年6月30日 +6.06%
- 205億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△4,258百万円には、セグメント間取引消去355百万円及び配賦不能営業費用△4,691百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。2017/08/09 9:59
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△3,538百万円には、セグメント間取引消去837百万円及び配賦不能営業費用△4,464百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 9:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融緩和策などにより、企業収益・雇用情勢ともに改善が続き、全体として緩やかな回復基調で推移しました。また、世界経済は、米国では雇用情勢や個人消費の改善が続き、金融政策正常化に向け利上げが実施されるなど経済は回復基調で推移、欧州では英国のEU離脱問題の動向が不透明な中においても景気は緩やかに回復、中国では公共投資拡大など財政政策に支えられ、経済成長率は政府目標を上回って推移しました。2017/08/09 9:59
このような環境のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は188,545百万円(前年同期比5.2%増)、また営業利益は20,598百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は21,111百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,110百万円(前年同期比42.9%増)となりました。
(ファスニング)