営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 484億8000万
- 2017年12月31日 +1.48%
- 491億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2018/02/08 11:06
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」には、ファスニング加工用機械・建材加工用機械・金型及び機械部品製造・販売、不動産、アルミ製錬等の事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△11,865百万円には、セグメント間取引消去1,684百万円及び配賦不
能営業費用△13,814百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門に係る費用等
であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 11:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における日本経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融緩和策を背景に企業収益・雇用情勢ともに改善傾向が続いています。世界経済は、良好な企業業況を背景に、欧州の景気拡大は引き続き、米国においても堅調さを維持しています。また、中国では個人消費は堅調な伸びを示しているものの、景気抑制政策の効果により固定資産投資は減少に転じ、経済の伸びは緩やかになっています。2018/02/08 11:06
このような環境のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は564,228百万円(前年同期比6.2%増)、また営業利益は49,196百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益は49,678百万円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34,893百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
(ファスニング)