有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2018/06/28 12:58
建物…………………3~50年
機械及び装置………4~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (前連結会計年度)2018/06/28 12:58
土地及び建物等の売却であります。
(当連結会計年度) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (前連結会計年度)2018/06/28 12:58
機械装置及び建物等の除却であります。
(当連結会計年度) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物…………2~50年
機械装置及び運搬具……2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/06/28 12:58