オカムラ(7994)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 467億4200万
- 2009年3月31日 -19.92%
- 374億3200万
- 2010年3月31日 -21.11%
- 295億2900万
- 2011年3月31日 +15.42%
- 340億8300万
- 2012年3月31日 -11.56%
- 301億4300万
- 2013年3月31日 -3.67%
- 290億3700万
- 2014年3月31日 +8%
- 313億6100万
- 2015年3月31日 +9.08%
- 342億900万
- 2016年3月31日 -6.15%
- 321億500万
- 2017年3月31日 -6.53%
- 300億700万
- 2018年3月31日 -4.14%
- 287億6400万
- 2019年3月31日 -12.69%
- 251億1500万
- 2020年3月31日 +8.8%
- 273億2400万
- 2021年3月31日 +1.93%
- 278億5000万
- 2022年3月31日 +4.89%
- 292億1300万
- 2023年3月31日 -1.05%
- 289億600万
- 2024年3月31日 +2.44%
- 296億1100万
- 2025年3月31日 -4.66%
- 282億3000万
- 2026年3月31日 -5.09%
- 267億9400万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/22 11:30
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、輸入にともなう外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金及び社債は、主に運転資金、設備投資資金の調達を目的としたものであり、返済日及び償還日は、概ね5年以内であります。このうち一部は、外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。また、一部の借入金は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引及び借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。