オカムラ(7994)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -8200万
- 2011年6月30日
- 12億2500万
- 2012年6月30日 +70.94%
- 20億9400万
- 2013年6月30日 -29.8%
- 14億7000万
- 2014年6月30日 -20.27%
- 11億7200万
- 2015年6月30日 +105.03%
- 24億300万
- 2016年6月30日 +18.23%
- 28億4100万
- 2017年6月30日 -27.56%
- 20億5800万
- 2018年6月30日 +18.46%
- 24億3800万
- 2019年6月30日 +4.39%
- 25億4500万
- 2020年6月30日 -87.27%
- 3億2400万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 41億4200万
- 2022年6月30日 -26%
- 30億6500万
- 2023年6月30日 +90.77%
- 58億4700万
- 2024年6月30日 -21.81%
- 45億7200万
- 2025年6月30日 -31.69%
- 31億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パワートレーン事業等を含んでおります。2023/08/10 9:03
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、パワートレーン事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、顧客のニーズを的確に捉えたクオリティの高い製品とサービスを社会に提供することで、企業価値の向上に努めてまいりました。2023/08/10 9:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高71,081百万円(前年同四半期比11.5%増)、営業利益5,847百万円(前年同四半期比90.8%増)、経常利益6,740百万円(前年同四半期比72.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,062百万円(前年同四半期比136.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。