営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 22億7500万
- 2017年3月31日 +37.71%
- 31億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウエア開発事業を含んでおります。2017/05/02 10:26
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウエア開発事業を含んでおります。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/02 10:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社グループは「健康経営」を宣言し、CS(顧客満足度)とES(従業員満足度)の両立を目指す事業活動に注力してまいりました。独創的な新製品開発とオンリーワン製品の重点販売に注力するとともに、ソリューション型営業とトータル受注による効率性の高い営業活動を展開し新しい市場の開拓に取り組みました。一方で、中長期的な見地より「明日の『働く』を、デザインする。」をコンセプトにグローバル社会へ貢献する総合ファシリティ・デザイン企業を目指し、新製品開発や人財育成、業務システム改編などへの戦略的な投資を継続しております。2017/05/02 10:26
その結果、売上高は314億66百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は31億33百万円(前年同期比37.7%増)、経常利益は31億71百万円(前年同期比38.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億95百万円(前年同期比41.5%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。