営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 23億6400万
- 2017年9月30日 +8.54%
- 25億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウェア開発事業を含んでおります。2017/10/30 11:58
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウエア開発事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/10/30 11:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは市場全体での設備投資意欲の回復を背景にして、注目の高まる「働き方改革」や「健康経営」のニーズに対する価値提案営業と、トータル受注による効率性の高い営業活動を展開いたしました。主力のオフィス関連事業は減収減益となりましたが、設備機器関連事業は、連結子会社である株式会社ダルトンの業績回復と、連結子会社化したシンガポールのTarkus Interiors Pte Ltdの貢献もあり、連結業績としては堅調に推移いたしました。2017/10/30 11:58
その結果、売上高は810億25百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は25億66百万円(前年同期比8.6%増)、経常利益は28億44百万円(前年同期比11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億20百万円(前年同期比22.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。