営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 23億3900万
- 2019年3月31日 -10.6%
- 20億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウェア開発事業を含んでおります。2019/05/13 15:41
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウエア開発事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/05/13 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2月には、経済産業省と日本健康会議が共同で選定する『健康経営優良法人2019(ホワイト500)』にオフィス家具事業を展開する企業としては初の3年連続の認定を受けたほか、新製品の「Sequa(セクアチェア)」がiFデザインアワード2019、「QuA(キュアチェア)」がレッドドット・デザイン賞2019をそれぞれ受賞するなど、様々な分野において高い評価を受けました。2019/05/13 15:41
この結果、売上高は338億97百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面につきましては、原材料や部材の購入原価の上昇などにより、営業利益は20億91百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益は20億95百万円(前年同期比11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億26百万円(前年同期比22.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。