有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額24,280百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。2021/04/16 15:03
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2021/04/16 15:03 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/04/16 15:03
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 退職給付費用 514 560 減価償却費 918 1,045 貸倒引当金繰入額(△は戻入額) 14 △9 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。2021/04/16 15:03
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動による資金の増加は45億61百万円(前年同期は35億86百万円の増加)となりました。この主な要因は、売上債権の減少13億24百万円、減価償却費34億31百万円などによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動による資金の減少は11億52百万円(前年同期は32億21百万円の減少)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出17億29百万円などによるものです。