営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億300万
- 2020年12月31日 +99.11%
- 17億9800万
個別
- 2019年12月31日
- 2億800万
- 2020年12月31日 +510.1%
- 12億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。2021/04/16 15:03
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、家庭用家具事業及び保守サービス事業並びにソフトウエア開発事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額21,852百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社建物などの管理部門に係る資産等であります。
(2) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額における調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。セグメント資産の合計額は、連結貸借対照表の資産合計と一致しております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2021/04/16 15:03 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 数値目標(連結)2021/04/16 15:03
② 目指す姿2023年度目標 売上高 1,330億円 営業利益 60億円 営業利益率 4.5%
・ 強靭な体質の「高収益企業」になる - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、本社オフィス「ITOKI TOKYO XORK」を活用したポストコロナ時代を見据えた新しい働き方・ワークプレイスの提案や、在宅勤務やテレワークの全国的な普及に伴う在宅勤務用チェアなどコンシューマ向け製品の販売促進強化、生活様式の変化に伴って拡大している物流サービス市場への対応など、新型コロナウイルス感染症による市場ニーズの変化に積極的に対応し、お客様が安心、安全に働くことが出来るワークプレイス構築に努めました。2021/04/16 15:03
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は1,162億10百万円(前連結会計年度比4.9%減)、営業利益は17億98百万円(前連結会計年度比99.1%増)、経常利益は18億81百万円(前連結会計年度比99.0%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億35百万円(前連結会計年度は5億50百万円の当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。