- 7972
- 2026/09/04
- 時価
- 1353億円
- PER 予
- 11.2倍
- 2009年以降
- 赤字-89.64倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.03倍
- 2009年以降
- 0.21-2.27倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.55%
- ROE 予
- 18.11%
- ROA 予
- 8.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ワークプレイス事業」の売上高は123百万円増加、セグメント利益は38百万円増加しております。また「設備機器・パブリック事業」の売上高は1,408百万円増加、セグメント利益は258百万円増加しております。2022/11/14 15:00
第1四半期連結会計期間から、従来は営業外収益のその他に含めていた受取賃貸料は、表示方法の変更により、売上高の「その他事業」に計上するように変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「ワークプレイス事業」の売上高は123百万円増加、セグメント利益は38百万円増加しております。また「設備機器・パブリック事業」の売上高は1,408百万円増加、セグメント利益は258百万円増加しております。
第1四半期連結会計期間から、従来は営業外収益のその他に含めていた受取賃貸料は、表示方法の変更により、売上高の「その他事業」に計上するように変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/11/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/11/14 15:00
(ⅰ)売上高2021年第3四半期連結累計期間 2022年第3四半期連結累計期間 増減額 増減率 営業利益 1,731 4,086 2,354 136.0% 営業外収益 493 460 △32 △6.6% 営業外費用 573 422 △151 △26.4%
前年同期比59億13百万円(7.0%)増収の899億61百万円となりました。