グローブライド(7990)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3億4400万
- 2019年3月31日 +19.19%
- 4億1000万
- 2020年3月31日 -14.15%
- 3億5200万
- 2021年3月31日 -29.26%
- 2億4900万
- 2022年3月31日 +51.41%
- 3億7700万
- 2023年3月31日 -35.54%
- 2億4300万
- 2024年3月31日 +60.91%
- 3億9100万
- 2025年3月31日 -1.53%
- 3億8500万
- 2026年3月31日 +107.01%
- 7億9700万
個別
- 2018年3月31日
- 3億4300万
- 2019年3月31日 +19.53%
- 4億1000万
- 2020年3月31日 +162.2%
- 10億7500万
- 2021年3月31日 +24.19%
- 13億3500万
- 2022年3月31日 +21.8%
- 16億2600万
- 2023年3月31日 +23.8%
- 20億1300万
- 2024年3月31日 -23.94%
- 15億3100万
- 2025年3月31日 +23.78%
- 18億9500万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/26 13:05
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の信用管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握し、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社に準じた管理を行っております。また、グローバルに事業を展開していることから、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての買掛金残高の範囲内にあります。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。連結子会社についても、当社に準じた管理を行っております。