- 7990
- 2026/08/28
- 時価
- 563億円
- PER 予
- 9.53倍
- 2010年以降
- 3.85-68.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.55-3.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 8.52%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 12:03
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 12:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 1,789 百万円 1,896 百万円 のれんの償却額 103 百万円 91 百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 12:03
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済情勢の下、当社グループの属するスポーツ・レジャー用品の業界は、国内・海外共に、総じて足取りの重い状況が続いておりますが、当社グループは、世界各地域の市場に密着した製品開発や販促活動など、引き続き積極的な取組みを行ってまいりました。2019/02/14 12:03
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は657億6千6百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。利益面におきましては、物流費の上昇や、販促費用の増加等により、営業利益は31億3百万円(前年同四半期比1.6%減)、経常利益につきましては、前期において特許関係の和解金収入があったことから、28億5百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。特別損益では、投資有価証券の売却益を17億5千2百万円計上しましたが、連結子会社である株式会社フォーティーンにおいて、アメリカの販売子会社(非連結子会社)の閉鎖を決定したこと等により、のれんの未償却残高5億1千6百万円を減損損失として処理いたしました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億4千5百万円(前年同四半期比24.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。