営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 31億300万
- 2019年12月31日 -1.13%
- 30億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/02/13 13:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,894 四半期連結損益計算書の営業利益 3,103
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2020/02/13 13:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,812 四半期連結損益計算書の営業利益 3,068 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経済情勢の下、当社グループの属するスポーツ・レジャー用品等の業界は、国内においては台風などの自然災害の影響、海外においては米中貿易摩擦や韓国における不買運動等により、国内・海外共に、総じて足取りの重い状況が続いております。そのような中、当社グループは、世界各地域の市場に密着した製品開発や販促活動など、引き続き積極的な取組みを行ってまいりました。2020/02/13 13:03
その結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、連結売上高は663億3千6百万円(前年同四半期比0.9%増)となりました。利益面におきましては、増収効果はあったものの、販管費が増加したことにより営業利益は30億6千8百万円(前年同四半期比1.1%減)、経常利益につきましては、26億6千4百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前期においては投資有価証券の売却益があったことから、19億5千8百万円(前年同四半期比28.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、各セグメントの売上高はセグメント間の内部売上高及び振替高を含んでおります。