重松製作所(7980)の建設仮勘定の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 445万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 1億3164万
- 2016年3月31日 +75.85%
- 2億3149万
- 2018年3月31日 -77.95%
- 5103万
- 2019年3月31日 +42.53%
- 7274万
- 2023年3月31日 -91.2%
- 640万
- 2024年3月31日 +140.31%
- 1538万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 14億1949万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2025/06/30 9:08
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。(建設仮勘定) 船引事業所第三工場 1,404,119千円 (ソフトウェア) 新基幹システム 576,678千円 (ソフトウェア仮勘定) 新基幹システム 196,510千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、104億33百万円となり、前事業年度末に比べて11億22百万円増加しました。これは主に、電子記録債権が3億52百万円、売掛金が3億4百万円、商品及び製品が5億2百万円、原材料及び貯蔵品が1億93百万円増加し、受取手形が1億65百万円減少したこと等によるものです。2025/06/30 9:08
固定資産は、76億12百万円となり、前事業年度末に比べて8億26百万円増加しました。これは主に、建設仮勘定が14億4百万円、ソフトウェアが4億73百万円増加し、工具、器具及び備品が1億29百万円、ソフトウェア仮勘定が2億45百万円、投資有価証券が5億66百万円減少したこと等によるものです。
この結果、当事業年度の総資産は、180億45百万円となり、前事業年度末に比べて19億49百万円増加しました。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/06/30 9:08
当事業年度につきましては、主に生産能力向上のための船引事業所第三工場建設に伴う建設仮勘定と製造管理システムと販売管理システムの統合及び各部門において基幹システムから出力される情報をより適合した情報として取得しやすくするための新たに導入した基幹システムのソフトウェアであり、その他に生産効率の維持・向上のための新規設備導入や既存設備改良、新製品を含めた生産能力の向上を図るための金型投資も継続的に行っております。
以上の設備投資総額は、2,095百万円であります。