重松製作所(7980)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- -1319万
- 2009年3月31日
- 2227万
- 2010年3月31日 +753.27%
- 1億9009万
- 2011年3月31日 +78.7%
- 3億3970万
- 2012年3月31日 +314.61%
- 14億844万
- 2013年3月31日 -96.19%
- 5360万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/29 9:31
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 6,390,624 15,593,485 税引前中間純損失(△)又は税引前当期純利益 (千円) △14,146 910,535 中間純損失(△)又は当期純利益 (千円) △13,764 702,195 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益 (円) △1.94 98.74 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、積極的な営業活動に伴う広告宣伝費の増加等から販売費が増加したことに加え、人件費の上昇や一昨年9月に切り替えを行った新たな基幹システムに関わる費用負担等もあり一般管理費も増加したことから、全体としては前事業年度比5.7%増の35億55百万円となりました。2026/06/29 9:31
以上の結果、営業利益は前事業年度比1.4%減の10億54百万円、営業外費用として、第二船引事業所第三工場建設に係る資金調達を目的としたシンジケートローン手数料1億円を計上したこともあり、経常利益は15.0%減の9億33百万円、当期純利益は10.0%減の7億2百万円となりました。
流動資産は、115億52百万円となり、前事業年度末に比べて11億19百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が9億70百万円、電子記録債権が2億46百万円、売掛金が1億24百万円増加し、受取手形が1億19百万円、商品及び製品が1億76百万円減少したこと等によるものです。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/29 9:31
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。