営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -2億3851万
- 2020年6月30日 -16.43%
- -2億7770万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/07 11:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △271,660 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △238,513
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/07 11:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △272,462 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △277,701 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期連結累計期間の総売上高は10億3百万円(前年同期比23.5%減)となりました。2020/08/07 11:04
損益面においては、コロナ禍における営業活動制限による販売費及び一般管理費の減少はあるものの、売上高の減少を補えず、営業損失は2億7千7百万円(前年同期2億3千8百万円の営業損失)、経常損失は2億6千4百万円(前年同期2億4千万円の経常損失)となり、法人税等調整額を8千2百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億8千7百万円(前年同期1億7千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と、前年同期を下回る結果となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績は、以下のとおりとなります。なお、当社の第1四半期連結累計期間は、熱機器事業を支える農用機器の不需要期に当たり、通常、第1四半期連結累計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高と比べ低くなっております。