ネポン(7985)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7526万
- 2009年3月31日 -11.84%
- 6634万
- 2010年3月31日 -2.94%
- 6439万
- 2011年3月31日 +8.1%
- 6960万
- 2012年3月31日 -8.39%
- 6376万
- 2013年3月31日 -3.62%
- 6145万
- 2014年3月31日 -0.31%
- 6126万
- 2015年3月31日 +34.87%
- 8263万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 15:40
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/06/26 15:40
上記のうち、( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 2,000千円 ( -千円) 2,000千円 ( -千円) 建物及び構築物 249,672〃 ( 249,672 〃 ) 234,565〃 ( 234,565 〃 ) 機械装置及び運搬具 1,330〃 ( 1,330 〃 ) 1,330〃 ( 1,330 〃 ) - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/06/26 15:40
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 圧縮記帳額 111,756千円 111,756千円 (うち、建物及び構築物) 28,311 〃 28,311 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 83,444 〃 83,444 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/06/26 15:40
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 北海道札幌市他 北日本グループ管内営業所 建物付属設備、構築物、器具備品 8,220 香川県高松市他 四国グループ管内営業所 器具備品 429
各営業所グループについて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、当初想定した収益を見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 15:40
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。